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  1. RateControl="レート制御"
  2. CBR="固定ビットレート"
  3. VBR="可変ビットレート"
  4. CQVBR="目標品質による可変ビットレート"
  5. CQP="定数QP"
  6. Lossless="無損失"
  7. Bitrate="ビットレート"
  8. MaxBitrate="最大ビットレート (0 = レベル制限)"
  9. TargetQuality="目標品質"
  10. KeyframeIntervalSec="キーフレーム間隔 (秒, 0 = 自動)"
  11. LookAhead.ToolTip="Lookaheadを有効にします。\n\n有効にすると将来のフレームを分析してより適切なビットレート配分を決定することで\n視覚的な品質が向上しますが、その分GPUの使用率と遅延が増加します。"
  12. AdaptiveQuantization="適応量子化"
  13. AdaptiveQuantization.ToolTip="時間的/空間的適応量子化を有効にすると、特に動きの激しい状況で\nビットレートの使用が最適化され視覚的な品質が向上しますが、GPU使用率が増加します。\n\n以前は \"心理視覚チューニング\" として知られていました。"
  14. Preset="プリセット"
  15. Preset.p1="P1: Fastest (最低品質)"
  16. Preset.p2="P2: Faster (より低品質)"
  17. Preset.p3="P3: Fast (低品質)"
  18. Preset.p4="P4: Medium (中品質)"
  19. Preset.p5="P5: Slow (高品質)"
  20. Preset.p6="P6: Slower (より高品質)"
  21. Preset.p7="P7: Slowest (最高品質)"
  22. Tuning="チューニング"
  23. Tuning.uhq="超高品質 (遅いので、非推奨)"
  24. Tuning.hq="高品質"
  25. Tuning.ll="低遅延"
  26. Tuning.ull="超低遅延"
  27. Multipass="マルチパスモード"
  28. Multipass.disabled="1パス"
  29. Multipass.qres="2パス (1/4解像度)"
  30. Multipass.fullres="2パス (フル解像度)"
  31. Profile="プロファイル"
  32. BFrames="Bフレーム"
  33. BFrameRefMode="Bフレームを参照"
  34. BframeRefMode.Disabled="無効"
  35. BframeRefMode.Each="それぞれ"
  36. BframeRefMode.Middle="中央のBフレームのみ"
  37. SplitEncode="分割エンコード"
  38. SplitEncode.Auto="自動"
  39. SplitEncode.Disabled="無効"
  40. SplitEncode.Enabled="2方向分割"
  41. SplitEncode.ThreeWay="3方向分割"
  42. Opts="カスタムエンコーダオプション"
  43. Opts.TT="nvEncodeAPI ヘッダー内の名前に基づいて、\nレート制御とコーデック設定に適用するオプションのスペース区切りリスト。\n例: \"lookaheadDepth=16 aqStrength=4\""
  44. Error="NVENC コーデックを開けませんでした: %1"
  45. GenericError="最新の <a href=\"https://obsproject.com/go/nvidia-drivers\">NVIDIA ドライバー</a> をインストールし NVIDIA ShadowPlay や Windows Game DVR など NVENC を使用している可能性のある他の録画ソフトウェアを終了してみてください。"
  46. BadGPUIndex="出力エンコーダ設定で GPU %1 を選択しました。 これを 0 に戻してもう一度お試しください。"
  47. OutdatedDriver="インストールされている NVIDIA ドライバー はこの NVENC バージョン をサポートしていないので <a href=\"https://obsproject.com/go/nvidia-drivers\">ドライバーを更新</a> してみてください。"
  48. UnsupportedDevice="NVENC エラー: サポートされていないデバイスです。 ビデオカードが <a href=\"https://obsproject.com/go/nvenc-matrix\">NVENC をサポート</a> しているか確認し <a href=\"https://obsproject.com/go/nvidia-drivers\">ドライバーを更新</a> してみてください。"
  49. TooManySessions="NVENC エラー: 同時セッションが多すぎます。 NVIDIA ShadowPlay や Windows Game DVR など NVENC を使用している可能性のある他の録画ソフトウェアを終了してみてください。"
  50. CheckDrivers="最新の <a href=\"https://obsproject.com/go/nvidia-drivers\">NVIDIA ドライバー</a> をインストールしてみてください。"
  51. 8bitUnsupportedHdr="OBSは Rec. 2100 の 8-bit 出力をサポートしていません。"
  52. I010Unsupported="NVENC は I010 をサポートしていません。 代わりに P010 を使用してください。"
  53. 10bitUnsupported="このエンコーダでは 10-bit エンコードを実行できません。"
  54. 16bitUnsupported="このエンコーダでは 16-bit エンコードを実行できません。"
  55. 444Unsupported="このエンコーダでは 4:4:4 エンコードを実行できません。"
  56. CQLevel="CQレベル"
  57. PsychoVisualTuning="心理視覚チューニング"
  58. PsychoVisualTuning.ToolTip="ビットレートの使用を最適化するエンコーダ設定を有効にし、特に動きの激しい状況で\n視覚的な品質を向上させますが、GPU使用率が増加します。"